2014年9月30日火曜日

JR貨物 EF210 161号機 貨物列車 膳所下り待避線で退避中


JR貨物 EF210 161号機 貨物列車 膳所下り待避線で退避中でした。

ゼロロクほどワクワクしませんね。。。(w



EF210-161号機のナンバープレート


コンテナが2か所目から積載しているので、
何とか前面が見えます。



退避中の貨物列車を見ると撮りに行ってしまいます。



膳所駅は、絶賛橋上駅舎工事中のため
一部ホームが狭く屋根がなくなっています。

待避線には、貨物列車、この後4番線を
米原発、関空行き 特急はるか が通過していきました。

2014年9月29日月曜日

京阪電車 ファミリーレールフェア201 ポスター

2014年10月19日(日) 10時から15時30分
寝屋川車両基地で行われます。

入場は、無料。


京阪膳所駅に掲出してあったファミリーレールフェアの
ポスター全景


京阪電車たちが飛び出してきます。
こっそり、保存車の「びわこ号」が描かれているのが、
嬉しいところです。

「おけいはん」も来場されるみたいです。



同じ面には、先刻踏切事故防止旬間ポスターが・・・
平成26年9月21日から30日まで・・・

電車も車も凄い形相だったので撮ってみました(笑い

大津ジャズフェスティバル6th ラッピング車







大津ジャズフェスティバル6th ラッピング車が、
走っております。

600形 第1編成 601-602号が、充当しています。


坂本方先頭車 C#601 前面部分のラッピングと 副標識


大津ジャズフェスティバルも今回で6回目です。


連結面のラッピングの様子


戸袋にもステッカーが貼られています。


第6回 大津ジャズフェスティバル ラッピングの全景


第6回 大津ジャズフェスティバル ラッピング C#601側面


C#602 石山寺方先頭車からラッピングを眺めてみました。


600形 第2編成 特急色 と 
600形 第1編成 大津ジャズフェスティバル
の並びを撮ってみました。


600形 特急色が、坂本へと去っていきました。

2014年9月28日日曜日

京阪 石山坂本線 600形 605-606 全般検査明け



京阪 石山坂本線 600形 605-606 全般検査明け、
ピカピカの状態で走っています。


坂本方先頭車のC#605
検査明けでピカピカです。



最近の検査明け車両から、屋根全体がきれいに塗り替えられる
様になったようです。
クーラーキセは、汚れたままなんですよね。。。

ま、ピカピカの車両は気持ちがいいです(^^)

2014年9月27日土曜日

EF66 52号機 貨物列車 膳所下り退避線 退避中






膳所駅下り待避線に EF66 通称:ゼロロク 姿がありました。


上り線ホームから、EF66 通称:ゼロロク の側面を撮ってみました。


コンテナがなければ・・・


悔しいですが、こればかりはどうにもならないので、
無理やり撮影


ライトケースと側面を撮ってみました。



側面の EF66 52  川崎重工  富士電機  の文字を見る。 



今朝の膳所駅の様子でした。

2014年9月25日木曜日

特急「サンダーバード」運転変更 米原迂回運転


南草津駅で、電車を待っていると 米原迂回サンダーバード大阪行き
が通過していきました。



南草津駅コンコースには、
特急「サンダーバード」運転変更について の掲示がありました。


湖西線 強風見込みのため米原駅経由で運行
30~40分遅延となっていました。

台風から低気圧に変わっても湖西線には、影響「大」でした。

正雀工場で作業中の C#5419 と C#8042


正雀工場で作業中の C#5419 と C#8042
撮影は、9月22日(月)です。

C#5419 がパテで狸状態になっていました(^^)


日頃、中間に組み込まれているM'c車の C#5419
転落防止外幌が撤去された原型顔が懐かしい。



反対側の妻面の様子


パテだらけの C#5419 全景


C#5419 の側面車番は絶賛パテ盛り中(?)で撤去???


ちょこんっと C#5419が1両だけ置かれているのが微笑ましい。。。



屋根のかかっている作業場所では、宝塚線 増結車両が居ました。


屋根には作業員の姿が、車体はパテで白い斑点だらけ・・・


安全帯を掛け屋上作業中のC#8042



C#8042の行先表示は、「救援」 「梅田」 になっていました。



乗客用ドアを開け放ち何やら作業中・・・


乗務員ドアの下側は、パテで盛り込まれています。


前面部分もパテで真っ白・・・

検査上がりでピカピカの姿になるのが、待ち遠しいですネ(^^)

2014年9月24日水曜日

阪急 正雀車庫の 能勢電鉄1700系

先日(9月22日)正雀車庫に出かけてみると、

能勢電鉄1700系 が、何やら作業中でした。
能勢電鉄と言っても昔は、阪急の電車
色も同じなので、違和感はありません(w



阪急正雀車庫で作業中の能勢電鉄1700系 1752F
ドアが開いて中で作業されていました。


C#1702 の正面に回ってみました

向かって右横には、宝塚線のC#5123日かが留置中


分割された梅田方4Rも・・・
C#5107 は、中間に閉じ込められているので、
原型顔を眺めることができました。


2300系 2301F 2R の近くには、
新車の 1300系 1302Fが通電試験中(?)でした。



JR側に行くと・・・

5300系 M'c車 C#5149 が作業中
中間に閉じ込められ且つ原型顔
先ほどの能勢電鉄1700系みたいですね(w

ほかにも作業中の車両が居ました。

ので、つづく・・・

2014年9月23日火曜日

南方付近の仮線路と正雀車庫

淡路駅が絶賛高架化工事中です。

淡路駅 2号線と3号線の同時発車も高架化になると
見れなくなる光景になります。


淡路駅 京都線と千里線の平面交差を行く光景も
いづれは、思い出になってしまうのでしょうネ。


南方~崇禅寺間。。。
(9300系 特急 河原町行きからの車窓)



正雀駅では、工事用無蓋貨車にバラスト積み込み中でした。



仮線とは関係ないのですが、
JR西日本側の試験線ピット庫に
大阪市66系 中間M車(パンタ装着車)が止まっていました。



オレンジ色の機械は、アント(車両移動牽引車)
何やら作業しておりました。



反対側に回ってみると、1両だけ・・・
何しているのか気になるところです。


ともあれ、淡路の平面交差がゆくゆく無くなるのは、
どうしようもない事ですね。

京都線のボトルネックの淡路の平面交差・・・
1号線がなく2号線から始まる淡路駅も今のうちだけかも
しれませんね。